子供と一緒に!マシュマロで作るアイシング!?普通のアイシングクッキーより簡単で可愛いマシュマロフォンダンとは!?

こんにちは!クリスマスケーキはどこの食べるの?って聞かれて、クリスマスにケーキを食べる概念を思い出したちょにです。

クリスマスといえば、チキンにケーキにごちそうが食卓に並びますね🍗🎂
忙しい主婦の方の中にもケーキを手作りしたり、そこまではしなくてもクッキーを焼いたりする方多いんじゃないですか⁉

 

クリスマスアイシングクッキー

お店やSNSなどでよく見かけるアイシングクッキー
少しお値段張るし、でも自分で作るってなると大変なんじゃないか…

 

2つって何と何?

そんなことないんです!!材料2つで、とっても簡単に出来ちゃうんです!

普通のアイシングクッキーとは違って初心者も失敗しにくくてお子様と楽しめるのでおすすめです!
その名も!マシュマロフォンダン⛄

どんなものかというと・・・
作り方を見ながら想像してみてください!

 

材料(クッキー約3枚分)

粉糖・・・80g
マシュマロ・・・20g
水・・・小さじ1

お好みで好みの着色料

これだけです!

 

作り方

マシュマロをレンジで溶かします。

① 耐熱容器にマシュマロ、水を入れ、ふんわりラップをかけて500Wで30秒加熱(耐熱容器にサラダ油を塗るとくっつきにくい)

 

溶けたマシュマロを混ぜる

②マシュマロを溶かしたらゴムベラでなめらかになるまでよく混ぜる。

 

粉糖を溶かしたマシュマロに投入

③粉糖をふるい、②に2回に分けて加え、その都度よく混ぜる。

 

マシュマロフォンダンを30分寝かせます。

④ある程度混ざったら手で粘りがなくなるまで練る。
なめらかになったらラップで包み冷蔵庫で30分寝かす。(水気が足りない場合は少し足す)

 

マシュマロフォンダン雪だるまデコレーション

お好みで、色付けしたり、好きな形にしたら、裏面に水をつけクッキーに乗せる。

雪だるま…チョコペンが難しすぎてちょっと怖いですが(笑)
もちろん、味もおいしいです😋

これならお子さんとも楽しく作れちゃいそうですね!

 

生との疑問に答える先生

料理といえばプログラミング的思考・・・

はあ?いきなりなんだ?って感じですよね(笑)

小学校では2020年からプログラミング教育が必修化になります。
ご存知でしたか?

これからどんどん進んでいくAI化、そんな社会に対応できる力を身に着けていかなければ厳しい時代になってきています。

 

美味しそうな食べ物の妄想が止まらない

だからといって料理とプログラミング的思考ってどういう繋がりがあるの?って思いますよね(笑)

「完成に至るまでの過程を考え行動すること」がプログラミング的思考の基本なのです。

料理はレシピを見て、正しい手順で具材を調理しないと完成しません。
プログラミングもどこか1つ工程を間違えると動かなかったりします。

こうした日常的なところでもプログラミング的思考は使われています🍳

いきなりいろいろ話されても、何がどうなるのか全く分からない
そもそもプログラミング教育ってなに?どんなことを教えるの?

そんな疑問をお持ちの方に、1からわかりやすく疑問を解決してくれる、プログラミング教室の無料体験会のお知らせです!

 

プログラミングを通して、子どもたちの将来に役立つ「社会で生き抜く力」を育む、国語力が高まるプログラミング教室、OPA(オンリーワンプログラミングアカデミー)を弊社では行っています。

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パソコンゲームを使ったプログラミングやレゴブロックを組み立ててタブレットで自分の好きな動きをプログラミングしたり楽しく学べます!
無料なのでお気軽にぜひお申し込みください(⌒∇⌒)

 

開催日程

  • 12月23日 ㈰:17:00~18:30
  • 12月24日 ㈪:10:30~12:00、13:00~14:30、15:00~16:30、17:00~18:30
  • 12月26日 ㈬:10:30~12:00、13:00~14:30、15:00~16:30、17:00~18:30
  • 12月27日 ㈭:10:30~12:00

 

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