ペットの存在〜癒し。ストレス軽減。支え〜

こんにちは!
最近体調を崩しっぱなしで、やっと少し復活してきたつかちゃんマンです!

体調を崩すと、自宅で寝たきりになってしまうことが多いので、いっつも「つまらないな」と思って過ごしている私。
そんな時でも、いつもそばにいてくれるのが私の愛する彼。。
ではなく、ペットたち。笑

そんなペットに病気で入院している時も
何かに悩んで落ち込んでいる時も
どんな時でも癒されて支えられてきました。

最近は、お年寄りの方や一人暮らしをしている方の一家族として愛でられていることも多いようです。
多くの方は犬や猫を飼うようですが、そもそも、「ペット」とはどんな定義なのでしょうか。

愛玩動物のこと。大切にかわいがるために飼育されている動物をいう。
かわいらしく愛嬌のある容姿,きれいな鳴き声,飼い主に従順な性格などがペットの条件としてあげられる。
昔からおもに哺乳類,鳥類,魚類が飼われてきたが,近年はワニ,トカゲ,ヘビなどの爬虫類も人気を集めるようになり,両生類や昆虫類を含めて幅広くペットになりうる。
そのなかで最も一般的なのはイヌ,ネコで,危険を察知したり狩猟の助けをしたり,ネズミをとるなど家畜としての役割を兼ねていたものが,長い歴史のなかで遺伝的に改良され,まったくの愛玩用になってしまった品種も少なくない。

定義としてはこのようになるそうです。

ペットである動物たちは
飼い主の気持ちが読み取れると言われることがあります。

泣いていれば、そっとそばに来てくれる。
怒っているとビクビクする。

そんな風に読み取って行動することがあるようです。

嘘だ〜
って私もちょっと思っていましたが、うちのモカとココは本当にそうなるんです(๑°o°๑)
泣いている時、そばに寄り添ってくれるし
親や弟が少しでも怒るとビクビクして抱っこしてと寄ってくるのです。
すごいですね!

そんな風に感情を読み取り、そして話せない分、文句も言わずにずっと近くにいてくれる。
懐いてくれれば、いつでも寄って来てくれる。
「表情」「鳴き声」「動き」、体全体を使って人間へ無条件の愛情を表してくれます。

そんな子達が近くにいたら、そりゃ癒されますよね。

だからみんなペットを飼うのかなと思います。

実際に、ペットには科学的にも証明されている「癒し効果」があるそうです。
これは科学的にも証明されていることで、例えば心臓病などで不安を抱えている患者さんが犬と触れ合うと、
不安がかなり軽減されます。
人と触れ合ったときと比べると、2倍の効果があるそうです。

「ストレス軽減効果」もあるとされています。
アメリカで職場に犬を連れてきたらどうなるか?という実験が行われました。
結果は、職場の人たちのストレスレベルが下がり、作業効率もよくなったそうです。

このように、実際に様々な効果がペットにはあるのです。
ペットを飼うことで私たちはとてもいい効果を与えられているのです。

ペットたちに感謝をして普段から大切にし、恩返しをしたいですね。

 

 

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