『ブッタとシッタカブッタ』に学ぶ、人生が楽に感じられるものの見方

皆様、こんにちは。

一寸先は闇か光か…人生って楽しいけど苦しいなぁ……はい、ちょにです。

はぁ…人生って刺激が無さすぎてもつまらないし、悩みがありすぎるのも不安で嫌よね…

わがままだってわかってるけど…こんなんじゃこの先の人生不安しかないわよ…

そんなときに、是非皆さんに読んでほしいのが

『ブッタとシッタカブッタ』シリーズ!

なんだこの表紙!変な絵本!ギャグ漫画じゃないのか!?

と、お思いかもしれませんが、

結構真面目なこと書いてある~!

と、思いきや

そんなに気張らずに見れる絵本なんだよ~!

あ、因みに、この本は宗教本ではないので、信じなさい。とか、祈りなさい。ってことは一切書いてません!笑

目次はこんな感じです!

この本は、自分の心の問題を題材にした本です。
自分の思い込みや、肩書きと自分自身を=にしてしまうこと。
回りからどう見られたいか考えすぎて疲れたり
そもそも心があるから嬉しいも悲しいも感じるし、感情も気持ちも変化し続ける。
そんな酸いも甘いも経験するから心は成長する。

そんな冷静に考えたらすぐにわかるようなことを思い出させてくれます。(教えてくれます。)

あたしがこの本に出逢ったのは、尾道に一人旅をしていたときに、古本屋さんを見つけて、そこでおすすめしてもらいました!

帰りの新幹線で食い入るように読んでいました(笑)

恋愛や人間関係で悩んでいる方、人生そのものに悩みを抱えている方…シッタカブッタシリーズはたくさん出ているので、気になった方は、是非調べてみてください(^^)

 

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