新人研修生の疑問に答えます!Part2~1から数字を数えるときは7のことを「しち」って言うのに、10から数えるときは「なな」と言うのは何故?~

皆様、こんにちは!
年に数回、宝くじを買ってしまうちょにです。(年末ジャンボはミニを多めにバラでいろんな店舗をはしごして買います。)

今日は2日目!

今回の疑問はこちら!

 

 

  • 1から数字を数えるときは7のことを「しち」って言うのに、10から数えるときは「なな」と言うのは何故?

 

この質問、確かに!って声が多かったです。
が!こちらの質問のベストアンサーを見て驚いた!
4も1から読むのと逆から読むのでは言い方が違うのだ!!!

数字について 数字を普通に読むと いち、に、

「し」も「しち」も発音しづらい扱いをされているようです。
言いなれた昇り順では本来の音読みで、不慣れな降り順では発音しづらいものをやまとことば由来の読みに変えている、ということになります。

でも、7の段を言うときは『しちいちがしち』って言いますよね(笑)
これってすごく言いづらくないですか??

かけ算九九、なぜ七の段が鬼門か

やっぱり皆さんも難しいと思われてるんですね・・・

それではまた来週!

次回の疑問がこちら↓↓
何故寝てるとき高いところから落ちる夢を見るとビクッてなるの?

 

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