大阪でクルージングをしていたら恋人が凍る未来が見えた件

どうもー!最近ドジをする頻度が戻ってきてしまったつかちゃんマンです!

そのせいで、一緒に練習をしている年上の方たちにいじられています。。
まあ楽しいのでいじられるのもいいかも!?なんて。笑

そんなつかちゃんマンでも、真面目に考えることもあるんです。

ということで、今回は大阪卒業旅行でちょっと考えたというか、現状まずいのでは?
と思ったことを書きます。
皆さんにも、何か感じるものがあればうれしいです。

旅行二日目に、海遊館巡りとそこから出ているサンタマリア号に乗って
少しの船旅をしてきました。

その船旅でのこと。
テンションが上がって船から下を見ていると、最初は藻のような深緑色をしていたのが。。。

なんと。。

まっ茶色になっていくではありませんか。。。
こんなにも海が汚れているとはつゆ知らずに普段過ごして、
多くのごみを出しているのは本当に恐ろしいと感じました。
実際、海にはいくつかの空き缶だの袋だのが浮かんでいました(/_;)

その直前に海遊館で見た、あの可愛らしい生き物たちが危険にさらされているんだなと。
そう深く思いました。

そればかりか、おそらく人間も。
船の外を見ながら、少し前に見た『ジオストーム』という映画を思い出しました。
異常気象についての映画です。
氷河期のようなものがきて、恋人までも凍ってしまうんですよ。。怖いですよ。。。

という現実にありえなくない映画での情景を、現状の日本の姿を目の当たりにして思い出しました。
まずは自分が、少しでも小さなことでも何かできることは何でもする。
この思いが大事ですね。

旅をすると発見がある、まさにそういうことだと思いました。
旅をし、感じ、実行に移す。
これをしっかり胸に抱いて過ごします!
そして、せっかく読んでくださっている皆さんにも何かを少しでも伝えていければ幸いです。

 

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